おせっかいな独り言・7月30日(高21回 兵藤幸治)

  「矢作会」というコミュニティーを活性化させるための広報活動という役割は、私には荷が重過ぎます。でも、磨かないと光らない原石である、この「矢作会」というローカル・コミュティーを磨く、同窓生一人一人(特に若い同窓生)が行動を起こす為の何らかの動機づけに役立つのであれば、もともと「おせっかい」な性格なので、ここは、皆さんに「おせっかいな泥船」に乗っていただき、私の勝手な情報発信のプラットホームとして、この場の活用をさせて頂こうと思っています。ご容赦ください。
 さてさて、今年も建築士の試験が終わり、季節労働者として、専門学校で子供たちの面倒を見てきた時間が無くなり、時間的ゆとりもできてきました。
 おかげさまで、「おせっかい虫」が、うずうずと活動を開始し、懸案事項でした「フェイスブック」へのチャレンジを始めています。
なんで「フェイスブック?」と問われれば、地方と都市の情報格差解消の手段とならないかとの、単純な思いつきです。
 そもそもが、京丹後の老舗旅館の女将から、後継者探しの相談があったことからなのですが、私は「ブランディング」による地方創生・地域活性化が先ではないかとの提案をしましたが、女将のご機嫌を損ねてしまいました。
 ここは、女将の要望は少々棚上げし、国交省観光庁の構想である「海の京都」構想を利用して、観光を切り口とした「地域ブランディング」による、地方創生まちづくりへと、駒を進められないかと、ある種の熱病にうなされているところです。
 という事で、まだ、フェイスブックの用語の理解が出来ず、実験中なので、変な使い方をしていると思いますが、私のフェイスブックに「お暇なら来てよね!」というところです。
 具体的には、「金は無いけど、時間はある。」という、シニアライフ・コンセプトに基づき、数年前から始めている「青春18きっぷ・ひとり旅」で、観光目線からの地方の「売り」の探索をしています。
 そんな体験談と分析論評で、この「矢作会」のオフィシャルな場をメチャクチャにしてしまいそうなのですが、ごめんなさい!気にせずに書き込みをしてゆこうと思っています・・・m(_ _)m

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Author:K39
愛知県立岡崎高校の関西地区同窓会です。

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